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生々流転

日々の生活

やはり自分は

雑記

    やはり自分は酷い人間でしょう。気に入った人と近付いては飽き離れたところで寂しさを覚えまた手を伸ばした。距離も掴めない、大した興味もない人を次々と懐へ入れようとするのだ。特にかの魅力を認める人間、好いてる人間が多い時などはどうにかして自らとつなぎ止めようとする。そしてそれを玩具のようにまた捨ててしまうのだろう。